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2021.5.11

交通事故死よりも多いヒートショック、その対策は

こんにちは、周南市の工務店「住楽の家」スタッフの小野でございます。

交通事故よりも死亡リスクの高いヒートショックをご存知でしょうか?

ヒートショックは急激な温度差を感じることで血管が収縮し血圧が不安定になる事で発生します。

冬に、暖かいリビングから寒い脱衣所へ移動し、熱いお湯に浸かると体がびっくりしてしまいます。

しかし、この温度差による体への負担、つまりヒートショックが原因で死亡に繋がるケースは決して珍しくありません。

交通事故による年間の死亡者は4,400人と言われています。

しかしヒートショックによる死亡者は約4倍の17,000人/年に上ります。

家の作りが問題?

 前述したように原因は急激な温度差により、血圧が大きく変動する事にあります。

しかし、これは人体的な現象に過ぎません。根本的な原因は家の作りにあります。

 冬の暖かいリビングから、脱衣所へ移動した時に急に寒く感じる。

これは脱衣所にエアコンが設置できないことや、壁の作りに関係する断熱材に問題があります。

・・・しかし、ここで一つ疑問が湧いてきます。

「どのご家庭も脱衣所は寒いのでしょうか?」

寒い脱衣所は古い!?対策は?

 実は、脱衣所が寒い事は当たり前では無いんです!驚きですよね・・・

シックハウス対策として2003年以降、断熱材の見直しや、全館空調システムの導入により、近年のお風呂場や脱衣所、洗面所は暖かく保てる構造になっています。

 全館空調システムは冬場の脱衣所へリビングの暖かい風を送り込み、快適に過ごすことが可能です。なので移動を億劫に感じません。

 対策ですが、賃貸などの構造的な改善が難しい場合は、前述した通り脱衣所にヒーターや電気ストーブを設置する。

 また、冬場の冷気は主に窓を伝って室内へ影響を及ぼす為、プチプチなどの緩衝材を窓に貼り付ける。という対策も有効です。冷気を気泡へ閉じ込め、直接的な冷気の侵入を防ぎます。

 これから一戸建てを検討される方は、ヒートショックの危険性についても視野に入れて検討されてみてください。

実際に住んでみないとわからない点も、作り手が実際に住んでみた時を想像しながら丁寧に家づくりを行うことで、トラブルやリスクを最小限に抑え込みます。

安心のマイホームは「住楽の家(ジュウガクノイエ)」へご相談ください。

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2021.5.7

住宅性能とデザインの両立は可能?

こんにちは、周南市の工務店「住楽の家」スタッフの小野でございます。

今、所有されている車・スマホやバッグは100%気に入って購入されましたか?

デザインが気に入って購入した、性能が良かった、コスパが優れていた。

理由はいくつかありますが、大きくわけてもこの3つではないでしょうか。

しかし、デザインと性能の両立。そしてコスパも良い。そんな理想的な商品に出会う機会は滅多に無い気がします。

「住楽の家」では、そんな理想的な商品を現実的な物としてご提供致します。

今回は「性能編」、「デザイン編」、「コスパ編」の3つにわけてご紹介致します。

【 性能編 】

 近年、高性能住宅と言う言葉をよく耳にするようになりました。

高性能はわかるけど、家の性能って何?と思う方は多いのではないでしょうか?

正直、私も初めて聞いた時は「何か良い家」くらいにしか思っていませんでした。

しかし、理解を深めると共に家選びに欠かせない非常に重要な条件であると思いこの場で共有させていただきます。

家にとっての高性能とは主に「気密」と「断熱」の性能の事を言います。

気密・・・家の隙間から外気の影響を受けないようにする。C値と言う値で表記される。気密が悪いと隙間風など屋外の影響を受けやすい。

断熱・・・屋外の影響を受けずに屋内の温度を維持できるか。UA値と表記される。断熱性が悪いと部屋ごとの温度差も激しくヒートショックの危険性も高まる。

気密性・断熱性が良いと外気の影響を受けにくく、室内の温度が安定します。

夏は暑くなりにくく、冬は寒くなりにくい為、光熱費の節約にも繋がります

【 デザイン編 】

 「住楽の家」では暮らしをデザインする。をモットーに家づくりを行っております。

デザインと言うとアーティスティックなイメージをしがちですが、弊社では人の導線や風通しを計算し家をデザインします。その為、無駄の無いスムーズな生活を送ることが可能です。

 生活の中の無駄とは建売住宅や賃貸など「この扉がスライド式ならいいのに」、「トイレに行く為に洗面所を経由しないといけない」など小さな無駄が積み重なり、結果的にストレスを感じてしまう傾向にあります。

 そういった点で、人の導線や風通しをスムーズに行えるようデザインする事で快適な生活を送る事ができるのです。

【 コスパ編 】

 さて、性能編・デザイン編を経てパフォーマンスはハイレベルな内容だとご理解いただけたと思います。

 一番気になるのはやはりコストですが、実はコストが一番の強みだったりします。

と言うのも、家を購入する際の初期投資は言わずもがな高額なものです。

 ただ、初期投資以降に発生する継続的な固定費。光熱費やメンテナンス費用など、ローンを組む年数以上に支払いが発生するこの固定費もかなり高額なものになります。

「住楽の家」ではこの固定費をグッと抑える事に成功しました。

 家の構造やソーラーパネルの設置、時には雨水を利用する事で光熱費の低コストを実現し、カーボンニュートラルなどの環境問題にも貢献します。

※関連記事はコチラ!→「吹き抜けが無いと100万円も損!失敗しない家づくり」

【 まとめ 】

 3つのテーマについてご紹介して参りました。長くなりましたがここまで読んでいただき、ありがとうございます。

 「住楽の家」は高性能を実現する技術力、デザインを手掛ける設計力を掛け合わせて誕生した工務店です。

 今後もお客様に納得いただけるコストパフォーマンスを実現すべく、真にお客様に寄り添った提案ができるよう努めてまいります。

 今回の記事では書ききれなご提案や、実績の数々は是非、お問い合わせにてお聞きください。

 購入の検討をする/しないではなく、少しでも気になる/興味が湧きましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。

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2021.4.30

吹き抜けが無いと100万円も損!失敗しない家づくり

こんにちは、周南市の工務店「住楽の家」スタッフの小野でございます。

一戸建てなのに一家に一台のエアコンで1年中快適に生活できるとしたら、夢のようですよね?

これを意識するだけで電気代は激減する!

 一家に一台のエアコンで生活をする。これは弊社の実績のご紹介になります。

毎月発生する光熱費を安く抑えたい。これは誰しも考える節約方法です。

中でも電気代は光熱費の中で一番のウエイトを占めるとも言われており、

夏と冬は特に電気代が高騰する傾向にあります。

 電気代を安く抑える為に意識することはたった1つです!

それは「風通し」です。なぜ風通しなのか?電気代との関係性は?その他のメリットなど1つずつご紹介致します。

風が循環する家

 近年、吹き抜けのある一戸建てが注目を集めています。

「開放的な空間になる」、「日光が差し込み明るい」など体感的メリットはありますが、

実は「風が循環する」と言う隠れたメリットがあります。

 しかし、「風が循環する」メリットを得る為にはシーリングファンを設置する必要があります。

よくオシャレなカフェやレストランで見かけますよね?

シーリングファンは羽の回転の向きによって冷気を引き上げ涼しくする効果と、

暖気を押し下げ暖かくする効果があります。

 例えば夏場の暑い時期にエアコンの冷気を引き上げ吹き抜けを通して2階も涼しくする。という事が可能です。

つまり、リビングのエアコンで2階の温度調節が可能になるのです。

吹き抜けのある一戸建てにシーリングファンを設置するだけでリビング以外のエアコン本体代と今後の電気代を節約することが可能です。

エアコン一台あたりの電気代は年間で25,000円~30,000円と言われています。

計算すると・・・

25,000 + エアコン本体代 = 10万円(最低価格)

35年ローンを組んだ場合、

25,000 × 35年 + エアコン本体代 = 95万円(最低価格)もお得に!

シーリングファンで温度調節が可能になる為、電気カーペットやコタツを置く必要性も無くなったというケースもあります。

この場合、トータルコストは驚く程安くなり結果的に100万円以上も得をする事になります。

吹き抜けは意外と意味のある構造なんです!

(でも、吹き抜けとシーリングファンだけではダメなんです。こちらはまた別の機会にご紹介致します)

暮らしは風通しで決まる!

 家に風を取り込み、自然に抜けていく。想像するとすごく気持ち良さそうですよね。

風通しの良い家はメリットがたくさんあります。

●電気代の節約に繋がる。

●部屋干しをしてもパリッと乾く。

●水回りのカビや臭いに悩まない。

●常に新鮮な空気が入る事で、気持ちが明るくなる。

家づくりは間取り一つで機能性も大きく変わります。

長く住み続ける家だからこそ、快適性・利便性も考慮した家づくりをお手伝い致します。

注文住宅のご相談・お問い合わせは「住楽の家」へ。

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2021.4.27

持ち家は年収400万からが正解?

こんにちは、周南市の工務店「住楽の家」スタッフの小野でございます。

新型コロナウイルスは感染の拡大を続け、3度目の緊急事態宣言が発出されました。

ゴールデンウイークも昨年に引き続きステイホーム週間となりそうです。

withコロナの現代、一戸建ての市場にも変化が起きています。

コロナ感染拡大前と比較して年収300万円、400万円の方の市場が拡大しているのです。

年収300万円のコロナ前の市場9.2%に対し、コロナ後は15.8%に。

年収400万円のコロナ前の市場10.5%に対し、コロナ後は16.4%にまで増加しています。

結論:「あり!」

持ち家に年収は関係ありません。

なぜなら、各ハウスメーカー共にお客様の予算に合わせた提案を持っているからです。

銀行からの借り入れや法的な援助を受けながら快適なマイホーム生活を送ることは可能です。

マイホームは我々の心を満たし、生活を豊かにしてくれます。

では、どのように豊かにしてくれるのでしょうか?賃貸生活との違いは?

その疑問を一つずつ解決していきましょう。

無意識に求めている家

我々は家に何を求めているのでしょうか?

リビングが広い、ベランダがある、お風呂が広いなどお客様によってご要望は様々です。

では、無意識に求めているものとは?ズバリ「暮らしやすさ」です。

外出自粛の期間が続くコロナ時代。持ち家と賃貸住まいでは無意識に感じるフラストレーションに差があると私自身感じています。

家に居ても日光が差し込み、喚起をすれば四季が薫る。リビングは家族団らんの場として、週末はテラスでバーベキューをする。そんな暮らしが心を豊かにしてくれます。

脱・賃貸生活

年収3~400万円で持ち家を検討されるお客様は生活を豊かにしたいと考える方が大半を占めます。

これまでの賃貸暮らしの経験から、

●お隣さんへ気を配らなければならない。

●洗濯は部屋干しで済ませる。

●お風呂場は汗を流せれば十分。・・・etc

時間の経過と共に無意識に生活も窮屈になってしまうとのこと。

戸建ての中でも特に注文住宅では賃貸暮らしの時に感じていた不快感を払拭するだけでなく、快適にしてくれます

持ち家は予算や土地、その他の手続など気になることはありますが、

まずは、どのような豊かな暮らしができるのか。知りたくありませんか?

少しでも気になれば地元密着型の工務店「住楽の家」へお問い合わせください。

徳山駅より徒歩5分の位置に構える周南事務所では随時ご来店もお待ちしております。

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2021.4.23

変形土地に建てる家の間取りとは

こんにちは、周南市の工務店「住楽の家」スタッフの小野でございます。

今回は変形した土地や狭小地での家づくりを検討されている方へ朗報です!

マイホームを検討されている方の中に変形した土地や狭小地での建築を検討されているお客様は結構いらっしゃいます。

中にはハウスメーカー様に断られてしまうケースもあるそうで・・・

しかし、冷静に考えると当たり前かもしれません。

なぜなら、建売住宅や規格物のパーツを組み合わせて作るハウスメーカー様では土地の形状に柔軟に対応し難いからです。

では、どうすればよいのか?

もちろん、「住楽の家」にお任せください!

土地を活かした建築

下記の図は弊社の実績の一例です。変形した土地に合わせて家づくりを行います。

「住楽の家」の家がなぜ、変形した土地や狭小地に対応できるのか。

それは弊社と建築家+お客様との3つの視点から打合せを行うことができるからなんです!

一般的にはハウスメーカー様の営業マンの方と打合せをして家づくりを行いますが、弊社では建築家という新しい視点からお客様の家づくりをサポートする事で、お客様一人ひとりに向けた設計、建築を実現します。

失敗しない家づくり

変形土地や狭小地と言っても、その土地は世界に一つ、お客様だけの土地です。

であれば、その土地の形状、立地、環境を最大限に活かすことができる。

そんなプロフェッショナルに依頼したいと思いませんか?

建築家を交えて家づくりを行うことで納得の間取り、収納スペースや注文住宅ならではの拘りを感じていただけると自負しております。

土地との出会いは一期一会!

「まさか、こんなに広くスペースを取れるなんて・・・」

「この家は、この土地でないと意味がないですね!」

「住楽の家」ではそんな有難いお言葉をいただいております。

土地との出会いも一期一会です。

・ハウスメーカーに断られてしまった。

・変形した土地で家づくりが難しそう。

・土地を購入する前に家が建つか相談したい。

そんなお悩み・ご相談がございましたらお気軽にお問い合わせください。

地元密着型の工務店だからこそ実現できる家づくりは「住楽の家」へ!

徳山駅より徒歩5分の位置に構える周南事務所では随時ご来店もお待ちしております。

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2021.4.20

注文住宅で後悔しない方法

こんにちは、周南市の工務店「住楽の家」スタッフの小野でございます。

新型コロナウイルスの流行前と比べて8割の方が自宅で過ごす時間が長くなった。

との調査結果も出ており、家の在り方が問われる時代になりつつあります。

「住楽の家」では木造建築を軸とした注文住宅の設計・建築・販売を行っており、

今まで培ってきた実績やノウハウから後悔しない注文住宅の作り方について

ご紹介させていただきます。

新しくマイホームを検討されるお客様で賃貸からの引っ越しを検討されている方は

非常に多くいらっしゃいます。

注文住宅で失敗しない為には?

その中で注文住宅を選ばれる理由として、主に下記の3点が挙げられます。

・拘りたい作りがある。

・老後や子供の成長を考えて設計して欲しい。

・建売住宅では不満な点があった。

そんな方への提案として注文住宅がある訳ですが、

ここで脱線してしまう方、結構いらっしゃいます・・・

と言うのも注文住宅のメリットは自分の理想の家をカスタマイズして

作り上げることが出来る点です。

リビングの間取りや壁紙のデザイン、庭にテラスを設けることも可能です。

では、風通し日の当たり方人の導線はどうでしょうか?

本物の注文住宅とは?

入居当初は気にならなくても、家族が増えた時や、老後生活の事を考えると

意外と不便だったり窮屈に感じたりすることがよくあります。

良い注文住宅とは見えない部分にこそ力を入れ本当の意味で快適に暮らせる家

の事なんです!

賃貸暮らしでは思い通りにならなかった点で

・日の当たり方が不十分で洗濯物が乾きにくい。

・近所の騒音に悩まされていた。

・風通しが悪く水回りの臭い/カビに悩まされていた。 …etc

そんな課題を解決し、更にお気に入りのデザインにできる。

それが本物の注文住宅だと「住楽の家」は考えています。

お客様と向き合い、理想の家を作り上げると共に見えない部分にまで拘ることで

快適なマイホームライフをご提案致します。

些細なことでも結構です。下記のURLからお気軽にご相談・お問い合わせください。
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住楽の家 お問合せはこちらをクリック

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2020.12.14

内覧会へのご来場をいただき、誠にありがとうございました。

施主様のご厚意により、2日間の内覧会を開催させていただきました。

寒さが増した2日間でしたが、6組の方々のご来場をいただきました。

次回のイベントもホームページにてお知らせさせ致します。

今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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2020.12.1

完成見学会のお知らせ

施主様のご厚意により、完成見学会を開催させていただくことになりました。

組数・時間限定の完全予約制です

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、

10組様限定とさせていただきます。

ご見学いただく際は、1時間ごとに1組様のご案内とさせていただきますので、

ご希望のお時間がある場合には、早めのご予約をお勧めいたします。

今では日常ではございますが、マスクの着用、入場前の消毒などのご協力をお願い致します。

また、スタッフもマスク着用で対応させて頂きますのでご了承ください。

定期的に換気も行ってまいります。日中もだんだんと冷え込んでまいりましたので、 当日の気候に合わせ、暖かい服装でお越しください。

 内覧会参加のお申込みは下記から
        ↓

https://juugaku.com/open-days/

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2020.10.29

気密の良い家

すっかり秋めいて、朝晩は冷え込んできました。

こんな時期から、違いが分かるのが気密の良いお家。

日中の暖かい陽を取り込んだ気密の良い家は

この時期の夕方からの冷え込みも気になりません・・・

隙間なく吹付をし、断熱効果はバッチリです。

住楽の家では、気密を測定し、きちんと数値で表しております。

隙間の出やすい窓まわりや、コンセントまわりなども、しっかり注意し

吹付をすることで、十分な気密を実現しています。

また、目に見えない気密の良さを、数値で表すことで、施主様にも安心してお住いいただくことができます。

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2020.10.21

通気と防犯

陽をいっぱい取り込んだ明るい部屋にするため、大きな窓は理想的です。

しかし、外出時には、外からの目隠しをするために、1階の窓には、カーテンやブラインドを閉め切って出掛ける方も多いことでしょう。

そこで、最近よく見かける、

細長い窓。

小さな窓。

窓についているハンドルをクルクルと回せば、上下左右のどこかが、ゆっくり開いていきます。細長い窓や、小さな窓なら、外出時に開放できるので安心です。

また、高い位置に窓を取り付けておけば、外からの侵入者や通りからの目線も防ぐことができます。お子様の転落防止にもなります。

中の人影が見えないので、浴室や脱衣場、お手洗いなどには高い位置の窓がお勧めです。

手の届かない高い位置の窓には、窓を開けるためのチェーンが付いています。ブラインドを開け閉めするように、チェーンを引くだけなので、子供さんでも簡単にお使いいただけます。

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2020.10.16

古民家再生

築85年の古民家。

窓ガラスには、木製の飾り格子が。

暗くなり灯りをつけると、摺りガラスに模様が浮き出る仕様は、85年が経っていてもおしゃれです。

ちょっとした部分もこだわった細工が。

約85年前の職人さんの技術や材料、当時の流行りなどを想像しながら見ていくと

日本家屋の繊細で粋な気遣いも伝わってきます。

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2020.10.13

新築外構・・・

お庭のデザインも、使いやすさ重視のシンプルなものが増えています

シンボルツリーや芝生などの植物は、手がかかる、管理が難しいなど避けられることもあるのですが、管理しやすいものや、ポイントで入れるなどして、少し植栽の緑色が入ることで、更にお家が映えてきます。

ご家族はもちろん、お客様をお迎えするアプローチに緑があると、お家の中に入るのも楽しみになります・・・

線の柔らかいものから、存在感のあるシンボルツリーなど、選ぶ植物によっても、お家の表情が変わってきます

シンプルなお家に、モコっと存在する植物が可愛らしく、家全体が優しい雰囲気に見えてきます。

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